石仏小学校区 地域福祉計画

ワークショップ


2025.1/25(土)地域福祉計画ワークショップ 

第1弾


2025.7/5(土)地域福祉計画ワークショップ

第2弾 


2026.1.31(土)地域福祉計画ワークショップ

第3弾

福祉委員会で行っている催事はコロナ以降、徐々に復活しているがコロナ前と比べて開催回数が少なくなっている。集いの場の「ふれあい喫茶」を月1回コロナ前の回数に増やせないか?

→ 今は共働きの家庭が増えて若い役員さんも参加が難しくなっている。現在協力委員の助力で開催しているがこれを実行委員会として組織化しては?

→ 実行委員会となると現状協力員をされている方がどれだけ残るか?固定化されると荷が重くなる?

→ 老人会が100名近くのメンバーを持ち自治会からの補助金を受けているので老人会と活動を協働できないか? 

現状活動の中で参加者が楽しめる様に個々の活動内容のバージョンアップを図って行くことを検討・実施していく


各地区でのイベント情報や取り組みを案内し情報の共有化を図り、関心を持って参加できるような仕組み作りがしていく

①子供たちの安全安心を守る見守り活動、年々進んでくる高齢化の為、体力ダウンや熱中症の対応ボランティアの減少
②友愛訪問(独居者、高齢者のみの家庭)年に2回6月に75歳以上の一人暮らし 10月に75歳以上の高齢者の家庭を回っていますが南海トラフ地震や集中豪雨などの災害時に福祉として何ができるのか。


①は横断歩道や車の多いい道路等の危険な場所 ポイントでの見守り、いつも話にはでる散歩や買い物途中での住民の方の協力(ながら見守り)
②は災害時の安否確認や対応は地域の防災委員会と共同して続ける
今後も高齢化が進んでゆく中各地区同じ問題を抱えていると思いますが
人口も減ってゆくしお互いの協力しかないのでは・・


ご意見や提案など、ございましたらお知らせください。